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思う存分シンクロニシティを楽しもう!会場エリアなどのご紹介!!

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『SYNCHRONICITY'22』いよいよ開催!こちらでは、会場エリアや当日の楽しみ方などをご紹介いたします。エリア内は徒歩1-2分で全て回れてしまう距離感です。ちょっとこちらを予習すれば、より当日を楽しめることでしょう!!また、『SYNCHRONICITY'22』アプリを入れておくと各会場や当日の混雑状況なども分かり便利です!アプリはこちらからダウンロードして下さい。

 

会場エリア

 

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チケット引き換え:

まず、殆どの皆さんが向かう場所は Spotify O-EAST 1F(duo MUSC EXCHANGE)のデッキ です!こちらでリストバンドの引き換えを行っていただきます。1F部分をO-EASTとduo MUSIC EXCHANGEで兼用していてデッキで繋がっています。なお、クラウドファンディングのチケット、ファストパスをお持ちの方はO-WESTの1F部分にある関係者受付にて、ファストパスを今回モバイルオーダーで購入された方はduo前のインフォメーションにて、リストバンドに引き換えて下さい。

 

各会場について:

さて、リストバンドを引き換えたら13:00からはいよいよ各会場がオープンスタートとなります!『SYNCHRONICITY』ではDJのスタートする13:00をスタートとしています。DJも大切な出演者のひとり。クラブカルチャーのマインドも『SYNCHRONICITY』の一部です。

 

図のブルーのカラーが会場となり、全ての会場(大きい順にO-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、O-WEST、clubasia、O-nest)は空いていれば徒歩1-2分程とめちゃくちゃ近いです。O-nestは会場まで階段となりますが、全てのエリアが密集していて簡単に覚えられると思います。お目当てのアーティストはもちろん、ちょっと冒険も兼ねて、各会場を回ってみましょう!

 

何か分からないことがありましたら、1Fのデッキ部分duo MUSIC EXCHANGE前のインフォメーション・オフィシャル物販でお問い合わせ下さい。こちらは公式グッズ・ウクライナ人道支援物販も行っております。それではこの流れで、公式グッズ・ウクライナ人道支援物販についてご紹介します!

 

公式グッズ・ウクライナ人道支援物販

goods3_comp物販では、公式グッズとしてオーガニックコットンを100%使用したTシャツとロンT、ウクライナ人道支援グッズとしてステッカー、バッジを販売しております。公式グッズは売上の一部を、ウクライナ人道支援グッズは原価を除いた全額を、ウクライナ人道支援として寄付いたします。『SYNCHRONICITY』は未来をテーマにしたフェスです。フェスの中で考えるきっかけを作るとともに、ここから未来へ繋がる何かを発信していくことはとても大切だと考えています。グッズに関しての詳細はグッズページをご確認下さい。

 

さてさて、色んなライブを回っているとお腹が空いちゃいますよね?今回『SYNCHRONICITY'22』では新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、会場内の飲食店は1店舗「2-3-4 SHOKUDO」のみとなっています。コラボ飲食店として近隣の「BAR 1985」もお昼から開けていただいて飲食を楽しむことができます。それでは次は飲食店についてご紹介しましょう!

 

飲食店について

 

2019_234shokudo_1東京・世田谷をベースに、数種類のフレッシュハーブやスパイスをブレンドした自家製ペーストから作るカレーや、ハーブやスパイスを使った世界各国の料理を旅するようにお届けする”旅する堂”2-3-4SHOKUDOです。オーガナイザーと古いお付き合いの中から生まれた縁もあり、いつも出店いただいています。とっても美味しいです。会場内にはゆっくり食べるスペースがございませんので、お食事の際はできる限りコラボ出店の「BAR1985」へ移動してお召し上がり下さい。

 

bar1985_compバンド「撃鉄」のメンバーがやっているお店で、今回飲食でコラボ出店いただいています。『SYNCHRONICITY'22』出演アーティストも常連さんの方が多く、ご飯を食べてると見かけることもあるかも?カレーがとっても美味しいです。ドリンクをオーダーいただければ、2-3-4 SHOKUDOのフードを持ち込むことも可能です。

 

さて、ご飯を食べていても今何が行われてるかって気になるでしょう!そんなご飯を食べているときなどに楽しめるのが、シンクロニシティのVoicyです。それでは続けてVoicyのご案内です!

 

Voicyでシンクロニシティを楽しもう!

 

 

『SYNCHRONICITY'22』から、音声プラットフォームVoicyを活用して、アーティストのインタビュー、当日の模様、アフタートークなどをお届けしていきます!ちょっと一息つきたいとき、シンクロニシティを振り返りたいとき、きっとそこには新しい発見があると思います。ぜひ今のうちにアプリをダウンロードしておいて下さい。

 

アプリ(下記よりダウンロードください。):
iOS
https://apps.apple.com/jp/app/id1115551289

 

Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.voicy.app.player

 

音楽演奏をされる方へ、EarthQuaker Devicesのご紹介!

 

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EarthQuaker Devices

さて、音楽を演奏される方へ最後にとっておきの嬉しい出展ブース「EarthQuaker Devices」をご紹介します!

 

アースクエイカーデバイセス代表のジェイミーの根本に有るパンクなDIY精神で始めたエフェクター製作ですが、今でもその精神を忘れずにパーツの選定を含め、手作業で一つ一つ丁寧にエフェクターを制作しています。

 

当日はSpotify O-EASTの2Fにブースを構え、様々な高品質なエフェクターを楽しむことができます。ぜひ演奏して楽しんでみて下さいね!

 

下記にとっても魅力の伝わる映像もご紹介しておきます!

 

 

さてさて、3年ぶりの『SYNCHRONICITY'22』いよいよ開催となります!音楽はもちろん、当日は二度とない日を思う存分楽しんで下さい!!


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『SYNCHRONICITY』と台湾フェス『浪人祭 Vagabond Festival』によるコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディション最終選出アーティストが決定!

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『SYNCHRONICITY』と台湾最大級の野外フェス『浪人祭 Vagabond Festival』のコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディションによる出演者が決定!

 

『SYNCHRONICITY』と台湾『浪人祭 Vagabond Festival』は2025年からパートナーシップを締結。今回は両フェスによるコラボレーションとBitfanのサポートにより実現したもので、多数の日本アーティストの応募の中から「板歯目」と「ASOBOiSM」の2組が最終選出となりました!

 

板歯目(ばんしもく):

洋邦のオルタナティブロックを独自のセンスで融合させ、SUMMER SONIC、ARABAKI ROCK FEST.25など数多くの国内フェスにも出演、若手ながら圧倒的な存在感を示している東京発2ピースロックバンド。

 

ASOBOiSM(あそぼいずむ):

飾らない等身大の日常を、遊び心あふれるサウンドで描くスタイルが同世代から支持を集めている横浜出身のシンガーソングライター/ラッパー。2025年にアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス“SXSW”にも出演。

 

また、今回の両フェスによるコラボレーションでは、『SYNCHRONICITY』選出枠から、『SYNCHRONICITY’25』に出演したThe Novembersの出演も決定しています!この機会にぜひ台湾『浪人祭 Vagabond Festival』へ行ってみるのはいかがでしょう!?

 

『浪人祭 Vagabond Festival』は2019年にスタートし、今年で第7回目を迎える大型野外音楽フェスティバル。2024年は、世界中からはもちろん、日本からも水曜日のカンパネラ、kanekoayano、betcover!!、ドミコ、YeYe、離婚伝説、打首獄門同好会、CVLTE、茉ひる、THE JET BOY BANGERZ with EXILE AKIRAといったアーティストが出演し、3日間で合計約10万人が来場。

 

今回もThe Novembersを始め、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、緩緩 Huan Huan、Manic Sheep、Soby & 陰魚Yingfishなど多彩なアーティストが出演。日本からも、のん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINも出演します。また、同フェスは、環境保護や地域密着型のイベントとしても知られており、ビーチクリーン活動なども行われており、独自性と多様性、音楽性が、『浪人祭 Vagabond Festival』と『SYNCHRONICITY』で共鳴し、2025年から国際的なパートナーシップを締結しています。

 

浪人祭 Vagabond Festival 概要

浪人祭 Vagabond Festival

開催日程

2025/10/17〜10/19

開催場所

安平遙控飛行場(708台南市安平區洲安三街)

現在の発表ラインナップ

晨曦光廊 Sunrise、Terminal Sleep、Littlefingers、BEYOND CURE、FUTURE AFTER A SECOND、Dope Purple、JOINJOY、薄暮 EVENFALL、Haku.、Kassa Overall、VH、黃宇寒 Han、Everydaze、FunkyMo、Blueburn、薄荷綠工廠 Mint GreeN Mill、野巢 Nosu、CreepHyp、Lewis OfMan、Bye Bye Badman、阿飛西雅 APHASIA、hue、宋柏緯 Edisong、SoulFa 靈魂沙發、白色海岸TheWhiteCoast、荒山茉莉 Molly in Mountain、Trout Fresh 呂士軒、someshiit 山姆、That's My Shhh、Gummy B、夏之禹 Zhiyu Xia、地磁卡 Dizkar、楊舒雅、芮鯊 RapShark、艾蜜莉AMILI、2CHANGE、The Novembers、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、Manic Sheep、緩緩 Huan Huan、Soby&陰魚Yingfish、滅火器 Fire EX.、麋先生 MIXER、秋山黄色、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、傷心欲絕、芒果醬Mango Jump、YONLAPA、陳嫺靜、のん、James Alyn、那我懂你意思了 IGotU、美秀集團、Conton Candy、康士坦的變化球 KST、持修 ChihSiou、イルカポリス海豚刑警、板歯目、ASOBOiSM …and more!

昨年の浪人祭 Vagabond Festivalの模様

浪人祭 Vagabond Festival 公式サイト

https://vagabondfest.shoplineapp.com/

各リンク先

『SYNCHRONICITY』オフィシャルウェブサイト

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『SYNCHRONICITY』Official YouTube

『SYNCHRONICITY』Official Voicy

『SYNCHRONICITY』オーガナイザー note

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