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『SYNCHRONICITY’23』新型コロナウイルス感染拡大防止ガイドライン改訂のお知らせ

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現状の状況を踏まえ、日本コンサートプロモーターズ協会、並びに、会場等のガイドラインに合わせ、『SYNCHRONICITY'23』開催における新型コロナウイルス感染拡大防止についてのガイドラインを改訂させていただきます。必ずご一読下さい。

 

変更点(2023.03.22)

・場内ではマスク着用が基本となります。


・マスク着用は個人の判断に委ねることを基本といたします。それぞれの判断を尊重してお楽しみ下さい。

 

下記、お客さまは来場を控えるようにお願いいたします。

・発熱等、体調不良の症状がある方。

・新型コロナウイルス陽性判定を受け、保健所等により定められる療養期間が経過していない方。

・過去5日以内に新型コロナウイルス陽性判定を受けた者との濃厚接触がある方(保健所等による特定の ほか、事業所等からの周知や自主的な判断によるものを含む)。

 

感染症予防対策といたしまして、当日は下記にご協力をお願いいたします。
・マスク着用は個人の判断に委ねることを基本といたします。それぞれの判断を尊重してお楽しみ下さい。
・声援・声出しの際は、周りにご配慮いただきマスクの着用をお願いいたします。
・発熱等の症状がある場合はご来場の自粛をお願いいたします。
・会場入口に手指消毒液を設置いたしますので、各自で手指消毒を行って下さい。
・咳エチケットの徹底をお願いいたします。咳やくしゃみの症状が著しく見られるお客様がいらっしゃる場合は、こちらで用意したマスクの着用をお願いする場合がございます。
・会場内で気分が悪くなった場合は、決して無理をせず速やかにスタッフに申し出て下さい。
・会場諸施設・備品に触れないようにお願いいたします。

 

下記の点に注意しながら感染拡大防止対策を引き続き行って参ります。

・場内への消毒液の設置や共用部を消毒いたします。

・転換時など状況に応じての換気を行います。

・スタッフは基本的にマスクを着用して対応させていただく予定です。

 

以上、ご理解・ご協力いただきますようお願い申し上げます。

 

合わせて about ページ の注意事項もご確認下さい。

 

以上、ご理解・ご協力いただきますようお願い申し上げます。


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『SYNCHRONICITY』と台湾フェス『浪人祭 Vagabond Festival』によるコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディション最終選出アーティストが決定!

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『SYNCHRONICITY』と台湾最大級の野外フェス『浪人祭 Vagabond Festival』のコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディションによる出演者が決定!

 

『SYNCHRONICITY』と台湾『浪人祭 Vagabond Festival』は2025年からパートナーシップを締結。今回は両フェスによるコラボレーションとBitfanのサポートにより実現したもので、多数の日本アーティストの応募の中から「板歯目」と「ASOBOiSM」の2組が最終選出となりました!

 

板歯目(ばんしもく):

洋邦のオルタナティブロックを独自のセンスで融合させ、SUMMER SONIC、ARABAKI ROCK FEST.25など数多くの国内フェスにも出演、若手ながら圧倒的な存在感を示している東京発2ピースロックバンド。

 

ASOBOiSM(あそぼいずむ):

飾らない等身大の日常を、遊び心あふれるサウンドで描くスタイルが同世代から支持を集めている横浜出身のシンガーソングライター/ラッパー。2025年にアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス“SXSW”にも出演。

 

また、今回の両フェスによるコラボレーションでは、『SYNCHRONICITY』選出枠から、『SYNCHRONICITY’25』に出演したThe Novembersの出演も決定しています!この機会にぜひ台湾『浪人祭 Vagabond Festival』へ行ってみるのはいかがでしょう!?

 

『浪人祭 Vagabond Festival』は2019年にスタートし、今年で第7回目を迎える大型野外音楽フェスティバル。2024年は、世界中からはもちろん、日本からも水曜日のカンパネラ、kanekoayano、betcover!!、ドミコ、YeYe、離婚伝説、打首獄門同好会、CVLTE、茉ひる、THE JET BOY BANGERZ with EXILE AKIRAといったアーティストが出演し、3日間で合計約10万人が来場。

 

今回もThe Novembersを始め、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、緩緩 Huan Huan、Manic Sheep、Soby & 陰魚Yingfishなど多彩なアーティストが出演。日本からも、のん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINも出演します。また、同フェスは、環境保護や地域密着型のイベントとしても知られており、ビーチクリーン活動なども行われており、独自性と多様性、音楽性が、『浪人祭 Vagabond Festival』と『SYNCHRONICITY』で共鳴し、2025年から国際的なパートナーシップを締結しています。

 

浪人祭 Vagabond Festival 概要

浪人祭 Vagabond Festival

開催日程

2025/10/17〜10/19

開催場所

安平遙控飛行場(708台南市安平區洲安三街)

現在の発表ラインナップ

晨曦光廊 Sunrise、Terminal Sleep、Littlefingers、BEYOND CURE、FUTURE AFTER A SECOND、Dope Purple、JOINJOY、薄暮 EVENFALL、Haku.、Kassa Overall、VH、黃宇寒 Han、Everydaze、FunkyMo、Blueburn、薄荷綠工廠 Mint GreeN Mill、野巢 Nosu、CreepHyp、Lewis OfMan、Bye Bye Badman、阿飛西雅 APHASIA、hue、宋柏緯 Edisong、SoulFa 靈魂沙發、白色海岸TheWhiteCoast、荒山茉莉 Molly in Mountain、Trout Fresh 呂士軒、someshiit 山姆、That's My Shhh、Gummy B、夏之禹 Zhiyu Xia、地磁卡 Dizkar、楊舒雅、芮鯊 RapShark、艾蜜莉AMILI、2CHANGE、The Novembers、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、Manic Sheep、緩緩 Huan Huan、Soby&陰魚Yingfish、滅火器 Fire EX.、麋先生 MIXER、秋山黄色、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、傷心欲絕、芒果醬Mango Jump、YONLAPA、陳嫺靜、のん、James Alyn、那我懂你意思了 IGotU、美秀集團、Conton Candy、康士坦的變化球 KST、持修 ChihSiou、イルカポリス海豚刑警、板歯目、ASOBOiSM …and more!

昨年の浪人祭 Vagabond Festivalの模様

浪人祭 Vagabond Festival 公式サイト

https://vagabondfest.shoplineapp.com/

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