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思う存分シンクロニシティを楽しもう!会場や飲食エリアなどまとめて一気にご紹介!!

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『SYNCHRONICITY'23』いよいよ開催!こちらでは、初めての方、思う存分シンクロニシティを楽しみたい方のために、会場エリアや当日の楽しみ方などをまとめてたっぷりとご紹介いたします!エリア内は徒歩2-3分でアクセスできる距離感。ちょっとこちらを予習すれば、より当日を楽しめることでしょう!!

 

また『SYNCHRONICITY』公式アプリを入れておくと、必要な時に指定席をお求めいただいたり、各会場や当日の混雑状況やなども分かりとってもイイです!『SYNCHRONICITY'23』を楽しむためにはマストなアプリなので、ぜひ来場前に入れて使ってみて下さい。アプリはこちらからダウンロードして下さい。


 

会場エリア

 

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チケット引き換え:

まず、皆さんが向かう場所は LOFT9 Shibuya です!こちらでリストバンドの引き換えを行っていただきます。開演前のリストバンド交換は非常に混雑いたしますので、リストバンドへはできる限り早めにお引き換え下さいね。リストバンドへ引き換えたら好きな開場へ行ってお楽しみいただけます!

 

なお、クラウドファンディングのチケット、ファストパスをお持ちの方はO-WESTの1F部分にある関係者受付にて、ファストパスをモバイルオーダーで購入された方はduo MUSIC EXCHANGE前のインフォメーションにて、リストバンドに引き換えて下さい。

 

各会場について:

さて、リストバンドを引き換えたら13:00からはいよいよ各会場がオープンスタートとなります!『SYNCHRONICITY』ではDJのスタートする13:00をスタートとしています。DJも大切な出演者のひとり。クラブカルチャーのマインドも『SYNCHRONICITY』の一部です。

 

図のブルーのカラーが会場となり、全ての会場(大きい順にO-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、O-WEST、clubasia、O-nest、LOFT9 Shibuya)は空いていれば徒歩2-3分程とめちゃくちゃ近いです。O-EASTとduo MUSIC EXCHANGEは1F部分を兼用していてデッキで繋がっています。O-nestは会場まで階段となりますが、全てのエリアが密集していて簡単に覚えられると思います。早く訪れたら、アプリ見ながら軽く予習してみるといいと思います!

 

何か分からないことがありましたら、1Fのデッキ部分duo MUSIC EXCHANGE前のインフォメーション・オフィシャル物販でお問い合わせ下さい。こちらは公式グッズとして『SYNCHRONICITY'23』のオフィシャルTシャツも販売しています。それではこの流れでオフィシャルTシャツについてご紹介します!


 

『SYNCHRONICITY'23』オフィシャルTシャツ


SYNCHRONICITY'23 T-SHIRT2『SYNCHRONICITY'23』オフィシャルTシャツ

今回は公式グッズとして、枚数限定で『SYNCHRONICITY'23』オフィシャルTシャツをご用意しています!日付や会場名が入っていて記念にもなりますが、日常的にも使えるシンプルなデザイン。シルエットはビッグシルエットとなっているのでご注意下さいね。サイズなどの詳細はこちらでもご確認いただけます!

 

さてさて、色んなライブを回っているとお腹が空いちゃいますよね?『SYNCHRONICITY'23』でももちろんとっておきのお酒や美味しいフェス飯をご用意しています!それでは次は飲食店についてご紹介しましょう!


 

飲食店について


LOFT9 Shibuya2LOFT9 Sihbuya(休憩・飲食スペース、TERRAビール、チャミスルトクトク)

まずはリストバンド引き換え所でもあるLOFT9 Shibuyaから!こちらはリストバンド引き換えが落ち着いてきたら、休憩・飲食スペースとしてご利用いただけます。カフェスタイルで美味しいサンドイッチやご飯をお召し上がりいただけます。さらに今回、LOFT9 Shibuyaの限定ドリンクとして、3月末に日本に上陸したばかりの韓国で大人気のビールTERRA、チャミスルトクトクも飲むことができるんです!

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TERRAは、オーストラリアの100%清浄麦芽と発酵過程で出た炭酸を使用していて、素材へのこだわりが特徴。日本に入ってきたばかりの貴重なビールを今回真っ先に飲むことができます!チャミスルトクトクは、チャミスルを飲みやすくしたマスカット(1番人気)、すもも(2番人気)、パイナップルを展開(新発売)。いずれもドリンクチケットと引き換えができるので、ぜひお召し上がり下さい!

 

2019_234shokudo_12-3-4 SHOKUDO(O-EAST 1F)

東京・世田谷をベースに、数種類のフレッシュハーブやスパイスをブレンドした自家製ペーストから作るカレーや、ハーブやスパイスを使った世界各国の料理を旅するようにお届けする”旅する堂”2-3-4SHOKUDO。オーガナイザーと古いお付き合いの中から生まれた縁もあり、いつも『SYNCHRONICITY』に出店いただいています。今回は特製の2カレー2種と麻婆豆腐を提供。注文したら、休憩・飲食スペースのO-EAST 3Fでお召し上がり下さいね。

 

gp_coffee_roasterG☆P COFFEE ROSTER(O-EAST 1F)

2-3-4SHOKUDOの横にあるのは、焙煎からブレンド、抽出まで行いとっても美味しいコーヒーを作る「G☆P COFFEE ROSTER」。今回は『SYNCHRONICITY'23』とのコラボで、限定のシンクロニシティブレンドを作っていただきました。とっても美味しいブレンドができたので、ぜひ召し上がって下さいね。豆も少し持ってきてもらっているので、こちらで買えます。予約されている方は、こちらで豆を受け取ってからロッカーやクロークに預けたほうがいいかも?

 

Atelier

Atelier?(O-EAST 3F)

O-EASTの3Fロビーは、休憩・飲食スペースとしてご利用いただけます!そちらに出店しているのは、ミュージシャンが集まる「Atelier?」という下北沢にある飲食店。オーナーの不思議な魅力がミュージシャンを惹きつけるのでしょう。『SYNCHRONICITY』ともお付き合いが長くて、よく出店いただいています。今回は何を提供するのか?楽しみにしてましょう!

 

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元撃鉄のメンバーがやっているお店で、今回はお昼からコラボ出店いただいています。『SYNCHRONICITY'23』出演アーティストも常連さんの方が多く、ご飯を食べてると見かけることもあるかも?カレーがとっても美味しいので、ライブの合間にぜひ召し上がってみて下さいね!LOFT9 Shibuyaとともに、こちらでも日本に上陸したばかりのTERRAの瓶を飲むことができます!

 

続けては、発表されたばかりのLOFT9 Shibuyaのトークステージをご紹介しましょう!


 

LOFT9 Shibuya

 

SYNCHRONICITY'23 Announcement 230330リストバンド引き換えが落ち着いてきたら、引き換えデスクは徐々にLOFT9 Shibuyaのデッキへ移動します。そして、15:00頃からはLenovo YOGAのサポートのもと、出演アーティストなどを招いた豪華なVoicy公開生放送が始まります!

 

4/1(土)は、ODD Foot Works、fox capture plan、TENDOUJI、a子、4/2(日)には、水曜日のカンパネラ、笹川真生、NIKO NIKO TAN TAN、toconoma、TENDREと豪華な出演アーティストが決定しています。また、4/2(日)には、Festival Junkie Podcast オーガナイザートークとして、野口純一(結いのおと)、伊香賀守(つくばロックフェス)、森澤恒行(下北沢にて)、麻生潤(SYNCHRONICITY)のトークが行われます。

 

なお、メインMCはフェスティバルライフ編集長の津田昌太朗、サポートMCはVoicyパーソナリティのおりえってぃが担当します!詳細はこちらからどうぞ!

 

会場のどこでも聞けるVoicyはこちらから!

 

今回も音声プラットフォームVoicyを活用して、アーティストのインタビュー、当日の模様などをお届けしていきます!ちょっと一息つきたいとき、シンクロニシティを振り返りたいとき、きっとそこには新しい発見があると思います。ぜひ今のうちにアプリからフォローしておいて、当日、そして、終わった後にお楽しみ下さい。

 

アプリ(下記よりダウンロードください。):
iOS
https://apps.apple.com/jp/app/id1115551289

 

Android
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.voicy.app.player

 

さて、ここからは、素敵な出店ブースをご紹介をしていきます!


 

出店紹介

 

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EarthQuaker Devices(O-EAST 2F)

さて、音楽を演奏される方へ最後にとっておきの嬉しい出展ブース「EarthQuaker Devices」をご紹介します!アースクエイカーデバイセス代表のジェイミーの根本に有るパンクなDIY精神で始めたエフェクター製作ですが、今でもその精神を忘れずにパーツの選定を含め、手作業で一つ一つ丁寧にエフェクターを制作しています。

 

いつも大人気なブースで、当日はSpotify O-EASTの2Fにブースを構え、様々な高品質なエフェクターを楽しむことができます。ぜひ演奏して楽しんでみて下さいね!

 

下記にとっても魅力の伝わる映像もご紹介しておきます!

 

 

さて、お次は体験シルクスクリーンのブースに行ってみましょう!


 

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Bandmerch 体験シルクスクリーン(O-nest 6F)

New Action!コラボレーションステージを中心とした計16組による版デザイン提供、そして、『SYNCHRONICITY'23』の特別デザイン、New Action!のデザイで、合計22種類の版で体験シルクスクリーンを楽しむことができます!「好きな版」に「好きなボディ」で「好きな位置」に。あなただけの特別な1枚をぜひプリントしてみて下さい!

 

そして、最後はより『SYNCHRONICITY』を楽しむためのコンテンツをご紹介しましょう!


 

まだまだこんなのあります!


Twitterコミュニティ:

『SYNCHRONICITY'23』の交流コミュニティをTwitterで作ってみました!『SYNCHRONICITY'23』の情報交換、ソロ参加や音楽仲間集め、当日の乾杯🍻など皆さんの交流の場として使ってみて下さい。ここから乾杯始まったら面白いかも?リンクはこちら

 

リアルタイムセットリスト:

出演アーティストのプレイリストが随時更新されます!観たアーティスト、観たくても観れなかったアーティスト、行きたくても行けなかった。でもプレイリストは知りたい!そんな思いに応えるべく、Spotifyの公式プレイリストで、リアルタイムにセットリストを更新していきます。ぜひフォローしてチェックして下さい!!

 

 

以上、初めての方のために、盛りだくさんにご紹介しましたがいかがだったでしょうか?『SYNCHRONICITY'23』いよいよ開催となります!二度とない瞬間を思う存分楽しんで下さい!!!!!!!!


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『SYNCHRONICITY』と台湾フェス『浪人祭 Vagabond Festival』によるコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディション最終選出アーティストが決定!

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『SYNCHRONICITY』と台湾最大級の野外フェス『浪人祭 Vagabond Festival』のコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディションによる出演者が決定!

 

『SYNCHRONICITY』と台湾『浪人祭 Vagabond Festival』は2025年からパートナーシップを締結。今回は両フェスによるコラボレーションとBitfanのサポートにより実現したもので、多数の日本アーティストの応募の中から「板歯目」と「ASOBOiSM」の2組が最終選出となりました!

 

板歯目(ばんしもく):

洋邦のオルタナティブロックを独自のセンスで融合させ、SUMMER SONIC、ARABAKI ROCK FEST.25など数多くの国内フェスにも出演、若手ながら圧倒的な存在感を示している東京発2ピースロックバンド。

 

ASOBOiSM(あそぼいずむ):

飾らない等身大の日常を、遊び心あふれるサウンドで描くスタイルが同世代から支持を集めている横浜出身のシンガーソングライター/ラッパー。2025年にアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス“SXSW”にも出演。

 

また、今回の両フェスによるコラボレーションでは、『SYNCHRONICITY』選出枠から、『SYNCHRONICITY’25』に出演したThe Novembersの出演も決定しています!この機会にぜひ台湾『浪人祭 Vagabond Festival』へ行ってみるのはいかがでしょう!?

 

『浪人祭 Vagabond Festival』は2019年にスタートし、今年で第7回目を迎える大型野外音楽フェスティバル。2024年は、世界中からはもちろん、日本からも水曜日のカンパネラ、kanekoayano、betcover!!、ドミコ、YeYe、離婚伝説、打首獄門同好会、CVLTE、茉ひる、THE JET BOY BANGERZ with EXILE AKIRAといったアーティストが出演し、3日間で合計約10万人が来場。

 

今回もThe Novembersを始め、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、緩緩 Huan Huan、Manic Sheep、Soby & 陰魚Yingfishなど多彩なアーティストが出演。日本からも、のん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINも出演します。また、同フェスは、環境保護や地域密着型のイベントとしても知られており、ビーチクリーン活動なども行われており、独自性と多様性、音楽性が、『浪人祭 Vagabond Festival』と『SYNCHRONICITY』で共鳴し、2025年から国際的なパートナーシップを締結しています。

 

浪人祭 Vagabond Festival 概要

浪人祭 Vagabond Festival

開催日程

2025/10/17〜10/19

開催場所

安平遙控飛行場(708台南市安平區洲安三街)

現在の発表ラインナップ

晨曦光廊 Sunrise、Terminal Sleep、Littlefingers、BEYOND CURE、FUTURE AFTER A SECOND、Dope Purple、JOINJOY、薄暮 EVENFALL、Haku.、Kassa Overall、VH、黃宇寒 Han、Everydaze、FunkyMo、Blueburn、薄荷綠工廠 Mint GreeN Mill、野巢 Nosu、CreepHyp、Lewis OfMan、Bye Bye Badman、阿飛西雅 APHASIA、hue、宋柏緯 Edisong、SoulFa 靈魂沙發、白色海岸TheWhiteCoast、荒山茉莉 Molly in Mountain、Trout Fresh 呂士軒、someshiit 山姆、That's My Shhh、Gummy B、夏之禹 Zhiyu Xia、地磁卡 Dizkar、楊舒雅、芮鯊 RapShark、艾蜜莉AMILI、2CHANGE、The Novembers、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、Manic Sheep、緩緩 Huan Huan、Soby&陰魚Yingfish、滅火器 Fire EX.、麋先生 MIXER、秋山黄色、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUIN、傷心欲絕、芒果醬Mango Jump、YONLAPA、陳嫺靜、のん、James Alyn、那我懂你意思了 IGotU、美秀集團、Conton Candy、康士坦的變化球 KST、持修 ChihSiou、イルカポリス海豚刑警、板歯目、ASOBOiSM …and more!

昨年の浪人祭 Vagabond Festivalの模様

浪人祭 Vagabond Festival 公式サイト

https://vagabondfest.shoplineapp.com/

各リンク先

『SYNCHRONICITY』オフィシャルウェブサイト

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『SYNCHRONICITY』Official YouTube

『SYNCHRONICITY』Official Voicy

『SYNCHRONICITY』オーガナイザー note

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