NEWS

『SYNCHRONICITY2020 ONLINE FESTIVAL』第一弾で、CHAI、tricot、toconoma、羊文学、TENDOUJIなど8組を発表!

synchronicity_onlinefest2

7月4日(土)にオンラインで開催する『SYNCHRONICITY2020 ONLINE FESTIVAL』の第一弾ラインナップが発表となった。

 

第一弾で発表となったのは、CHAI、tricot、toconoma、JABBERLOOP、羊文学、TENDOUJI、YONA YONA WEEKENDERS、笹川真生の8組。

 

このオンラインフェスは、ライブハウスへの支援・貢献と、今後の日本の音楽の未来を見据え、オンライン配信を通して日本の音楽を海外へ届けていくことをテーマに開催。ライブハウスを中心とした会場での音楽ライブ、アーティストやゲストを招き未来をテーマにしたトークセッション(FUTURE TALK SESSION)を始め、様々なコンテンツを用意して配信される予定だ。最新情報は『SYNCHRONICITY』公式サイト、各SNSでチェックしてほしい。

 

また、開催発表に合わせて、『SYNCHRONICITY』開催継続とオンラインフェス開催のために「WIZY」で行われているクラウドファンディングでは、オンラインフェス開催記念グッズの追加アイテムがリリースされた。アーティスト名、サポーター名入りの限定グッズも用意されているとのことなので、ぜひチェックしてみよう。なお、クラウドファンディングは6/30(火) 23:59までとなる。

 

『SYNCHRONICITY』は、「CREATION FOR THE FUTURE – 未来へつなぐ出会いと感動 -」をテーマに毎年渋谷で行われている都市型ミュージック&アートフェスティバル。今年は15周年を記念して4/4土)〜4/5(日)に開催が予定されていたが、新型コロナウイルス感染拡大防止により開催中止となっており、7/4(土)に改めてオンラインフェスの開催となる。

 

出演アーティストは今後も追加となるとのことなので、引き続きの情報を楽しみに待とう。

 

『SYNCHRONICITY』公式YouTubeチャンネル

 

SYNCHRONICITY』クラウドファンディングURL

 

オンラインフェスやクラウドファンディングについての主催者インタビュー:

Festival Junkie Podcast

#11 シンクロニシティ主催者が語るフェス中止の裏側、オンラインフェスへの道

 

『KEEN Japan』公式YouTubeチャンネル

\SYNCHRONICITY 特番/塩塚モエカ from 羊文学 と 下津光史 from 踊ってばかりの国 が登場【KEEN STREAM Vol.6】


 

オンラインフェス概要

 

タイトル:SYNCHRONICITY2020 ONLINE FESTIVAL

日程:2020年7月4日(土)14:00 start予定 ※時間は変更となる可能性がございます。

出演アーティスト:随時発表

オンラインフェス配信予定チャンネル(『SYNCHRONICITY』公式YouTubeチャンネル


 

クラウドファンディング概要

 

SYNCHRONICITY』クラウドファンディングURL

日程:2020年5月1日(金)17:00 〜 6月30日(火)23:59

目標金額:500万

SNSで友達にシェアしよう!
  • 毎日、SYNCHRONICITYなニュース!

KEYWORDS
SYNCHRONICITYなNEWSが満載!フォローしよう!
メルマガ登録
限定のレアニュース、お得情報をお届け!

RANKING
ランキングをもっと見る
SYNCHRONICITYなNEWSが満載!
フォローしよう!
メルマガ登録
限定のレアニュース、お得情報をお届け!

NEWS

Kan Sano、本日22時に新曲「Natsume」リリックビデオをプレミア公開 直前にインスタライブも(動画あり)

KanSano_Natsume_LyricVideo_thumbnail_yoko

Kan Sanoが、ニューシングル「Natsume」のリリックビデオを今夜5/14(金) 22:00にプレミア公開することが明らかとなった。

 

 

「Natsume」のリリックビデオのプレミア公開直前には、Kan SanoによるNatsumeの制作秘話や曲の意図をたっぷり話すインスタライブも実施予定。オーディエンスからの質問も受け付けるとのことだ。

 

「Natsume」が主題歌に抜擢された「住住」はバカリズムをはじめ、二階堂ふみ、バナナマン日村、オードリー若林、水川あさみ といった個性的なキャストによるシュールなやりとりと、なんとも不思議な感覚&クセになるゆるさで視聴者を瞬く間にとりこにしている異色ドラマ。リリックビデオも、どこかSFらしい要素や鍵盤の絶妙な揺れ感がリアルと空想を行き来する楽曲の世界観に寄り添うようにマッチしている。

 

 

SNSで友達にシェアしよう!
  • 毎日、SYNCHRONICITYなニュース!
SYNCHRONICITYなNEWSが満載!フォローしよう!
メルマガ登録
限定のレアニュース、お得情報をお届け!

Translate »