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NICO Touches the Walls、新曲「マシ・マシ」が『ハイキュー!!』エンディングテーマに決定

NICO Touches the Walls_yoko

NICO Touches the Wallsの新曲が「マシ・マシ」が、10月からスタートするTVアニメ第3期『ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校』のエンディングテーマに決定した。

 

『ハイキュー!! 』とはファースト・シーズンのエンディングテーマ「天地ガエシ」に続く2度目のタッグで、同曲は既にフェスやライヴでの鉄板のアンセムとなっているだけに、「マシ・マシ」が一体、どのような曲になっているのか楽しみである。

 

また、NICO Touches the Wallsが毎年11月25日に開催の企画イベント「1125/2016」が今年も東京・赤坂BLITZにて開催決定。公演詳細は後日発表になるのでファンは楽しみに待とう。

 

【光村龍哉 (Vo&Gt)コメント】
再び『ハイキュー!!』とタッグを組むことができて本当に嬉しいです。前回の『天地ガエシ』の時には毎週放送を見ながらエンディングが流れるたびに目頭熱くなっちゃって、正直途中から自分が参加していることを半分くらい忘れるほどアニキュー!!にドップリハマりました。

 

今回二度目ってことで「こりゃかなりハードル上がっちゃったなあ」なんてプレッシャーを感じながら作っていましたが、今シーズンの白熱する展開に負けられないぞ、ということで、僕らも色んな殻を破って『マシ・マシ』を完成させました!NICO Touches the Walls流、最強の応援歌になったと思います。

 

きっとまた素晴らしい化学反応が起きると信じてます!

 

あなたとともに勝負の行方にドキドキしつつ。。。

 

光村龍哉

 

【LIVE情報】
NICO Touches the Walls 1125/2016
2016年11月25日(金)東京都 赤坂BLITZ
※詳細は後日発表

 

【NICO Touches the Walls(ニコ・タッチズ・ザ・ウォールズ)】
光村龍哉(Vo&Gt)、古村大介 (Gt)、坂倉心悟 (Ba)、対馬祥太郎 (Dr)
千葉県で結成された4人組ロックバンド。ヴォーカル光村の描くメロディーと、一度体感したら忘れられない卓越したライブパフォーマンスが魅力。2007年にメジャーデビューし、その後、ライブハウスやフェスなどを中心に活躍、2010年3月には初の日本武道館公演に挑戦。LISMO CMソングに起用された「手をたたけ」は着うた100万DLを突破。また2011年12月7日に発売された4thアルバム「HUMANIA」はオリコンウイークリー10位にランクイン。そして2013年4月26日にリリースされた5thアルバム「Shout to the Walls!」はオリコンデイリー2位、ウィークリー5位となる。2014年2月5日、ベストアルバム「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト」をリリース。オリコンウィークリー5位。同年、TVアニメ「ハイキュー!!」エンディングテーマとなった「天地ガエシ」がYouTubeで130万再生されるなど話題沸騰となる。2014年8月に開催した武道館ライブは即日完売し、リベンジを果たした。2016年1月8日には3度目の日本武道館の公演を成功させ、3月16日に約3年振りにオリジナルアルバム「勇気も愛もないなんて」をリリース、オリコンウイークリー初登場5位を獲得した。5月6日には初の大阪城ホール単独公演を成功させる。

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東京・渋谷『SYNCHRONICITY』と台湾フェス『浪人祭 Vagabond Festival』によるコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディション出演者が決定!

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東京・渋谷発の都市型フェス『SYNCHRONICITY』と台湾最大級の野外フェス『浪人祭 Vagabond Festival』のコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディションによる出演者が決定した。

 

『SYNCHRONICITY』と台湾『浪人祭 Vagabond Festival』は2025年からパートナーシップを締結。今回は両フェスによるコラボレーションとBitfanのサポートにより実現したもので、多数の日本アーティストの応募の中から「板歯目」と「ASOBOiSM」の2組が最終選出となった。

 

板歯目(ばんしもく):

洋邦のオルタナティブロックを独自のセンスで融合させ、SUMMER SONIC、ARABAKI ROCK FEST.25など数多くの国内フェスにも出演、若手ながら圧倒的な存在感を示している東京発2ピースロックバンド。

 

ASOBOiSM(あそぼいずむ):

飾らない等身大の日常を、遊び心あふれるサウンドで描くスタイルが同世代から支持を集めている横浜出身のシンガーソングライター/ラッパー。2025年にアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス“SXSW”にも出演。

 

また、今回の両フェスによるコラボレーションでは、『SYNCHRONICITY』選出枠から、『SYNCHRONICITY’25』に出演したThe Novembersの出演も決定している。

 

『浪人祭 Vagabond Festival』は2019年にスタートし、今年で第7回目を迎える大型野外音楽フェスティバル。2024年は、世界中からはもちろん、日本からも水曜日のカンパネラ、kanekoayano、betcover!!、ドミコ、YeYe、離婚伝説、打首獄門同好会、CVLTE、茉ひる、THE JET BOY BANGERZ with EXILE AKIRAといったアーティストが出演し、3日間で合計約10万人が来場。

 

今回もThe Novembersを始め、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、緩緩 Huan Huan、Manic Sheep、Soby & 陰魚Yingfishなど多彩なアーティストが出演。日本からも、のん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINも出演する。また、同フェスは、環境保護や地域密着型のイベントとしても知られており、ビーチクリーン活動なども行われている。独自性と多様性、音楽性が、『浪人祭 Vagabond Festival』と『SYNCHRONICITY』で共鳴し、2025年から国際的なパートナーシップを締結している。


 

“浪人祭 Vagabond Festival”出演オーディション詳細

 

【応募要項】
募集期間:2025年6月23日(月)〜7月18日(金)
出演日:2025年10月17日(金)〜10月19日(日)の内、主催者が定める日程
応募フォーム:
https://vagabondfestival.skiyaki.com/

 

【参考資料】
●浪人祭 Vagabond Festival 公式Instagram
https://www.instagram.com/vagabondfest.tw/?hl=ja

 

●昨年の浪人祭 Vagabond Festivalの模様
https://youtu.be/3RPCi13kso8?si=DeY32NAevYFixZR-

 

●SYNCHRONICITY
https://synchronicity.tv/festival/

 

各リンク先:

『SYNCHRONICITY』公式サイト

『SYNCHRONICITY』Official X(Twitter)

『SYNCHRONICITY』Official Instagram

『SYNCHRONICITY』Official Facebookページ

『SYNCHRONICITY』Official YouTube

『SYNCHRONICITY』Official Voicy

『SYNCHRONICITY』オーガナイザー note

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