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POLYSICS、全国ワンマンツアーに向けて期間限定Youtubeブログスタート!

polysics

3月2日にニューアルバム『What‘s This???』をリリースしたPOLYSICSが、そのアルバムをひっさげた全国ワンマンツアー「POLYSICS TOUR 2016 ツアーでルンルン!!!」開催に向けてオフィシャルYoutubeチャンネルにて動画ブログを開始!その第一弾が本日公開されました。第一弾は先月大阪BIGCATにて開催された「20周年まであと1年!!! ~まだまだやるで無茶なこと!!! 1日100曲かましたる!!!~」のライブ映像を振り返りながらトークを展開。ブログは定期的に更新され、ツアー中には全公演日の翌日に前日のライブ映像を交えて更新される予定。まずは第一弾。ワンマンツアーに先駆けてぜひチェックしよう!

 

POLYSICS YouTube BLOG 第一弾「Introduction!」

<アルバム『What‘s This???』商品概要>
◆タイトル:What‘s This???
◆発売日:2016年3月2日

CD_BL_H14_CS【収録曲】
M1.Introduction!
M2. SUN ELECTRIC
M3.アルプスルンルン
M4. Funny Attitude
M5.8 Beat Division
M6. Nail
M7. Dig Down!
M8.春夏秋冬
M9.Take Away
M10. Be a Human
M11. Flying V
M12. ロボットマイムマイム
M13.1.2.3.4
M14.ドップラーごっこ
M15. Hurry Up
M16.Vow Vow
M17. 299
M18.Tempo Tempo Tempo
M19. Goody-Goody

 

◆初回生産限定盤(CD+DVD)
品番:KSCL-2693~2694
価格:4,000円(税抜)

 

<特典DVD内容>
「ウルトラチャレンジ OR DIE!!! ~燃えろ!クアトロ地獄!2日で100曲カブリ無し!!!~」ダイジェスト版&メンバーおしゃべり

 

◆通常盤(CD)
品番:KSCL-2695
価格:3,240円(税抜)

 

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<全国ワンマンツアー情報>
【POLYSICS TOUR 2016 ツアーでルンルン!!!】

 

◆2016/05/11(水) 埼玉HEAVEN'S ROCK さいたま新都心 VJ-3(OPEN 18:30 / START 19:00)
[問合せ:VINTAGE ROCK std. 03-3770-6900]

 

◆2016/05/13(金) 名古屋CLUB QUATTRO(OPEN 18:15 / START 19:00)
[問合せ:JAILHOUSE 052-936-6041]

 

◆2016/05/15(日) 新潟GOLDEN PIGS BLACK STAGE(OPEN 17:00 / START 17:30)
[問合せ:FOB新潟 025-229-5000]

 

◆2016/05/20(金) 京都MUSE(OPEN 18:15 / START 19:00)
[問合せ:清水音泉 06-6357-3666]

 

◆2016/05/21(土) 高松MONSTER(OPEN 17:30 / START 18:00)
[問合せ:DUKE高松 087-822-2520]

 

◆2016/05/22(日) 広島4.14(OPEN 17:00 / START 17:30)
[問合せ:夢番地広島 082-249-3571]

 

◆2016/05/27(金) 仙台LIVE HOUSE enn 2nd(OPEN 18:30 / START 19:00)
[問合せ:G.I.P. 022-222-9999]

 

◆2016/05/29(日) 札幌BESSIE HALL(OPEN 17:00 / START 17:30)
[問合せ:WESS 011-614-9999]

 

◆2016/06/03(金) 神戸VARIT.(OPEN 18:30 / START 19:00)
[問合せ:清水音泉 06-6357-3666]

 

◆2016/06/05(日) 福岡the voodoo lounge(OPEN 17:00 / START 17:30)
[問合せ:BEA 092-712-4221]

 

◆2016/06/12(日) 東京品川ステラボール(OPEN 16:45 / START 17:30)
[問合せ:VINTAGE ROCK std. 03-3770-6900]

 

前売:\3,800 当日:\4,300 (D代別)※東京公演は1F立見/2F指定
一般発売:04/09(土)

 

<POLYSICSプロフィール>
ハヤシ:Guitar,Voice,Programming,Vocoder,Synthesizer
フミ:Bass,Voice,Vocoder,Synthesizer
ヤノ:Drums,Voice

 

1997年、アメリカのNew Waveバンド“DEVO”に憧れたハヤシが高校生の時に結成。バンド名の由来は、KORGのシンセ“POLYSIX”から。全員揃いのツナギにバイザーという奇抜な出で立ちに加え特異なパフォーマンスと、爆音ギターとシンセやヴォコーダーなどのコンピューターミュージックを融合させた唯一無二のサウンドで一躍注目を浴びる。

 

1999年にアルバム『1st P』でインディーデビュー。2000年にはマキシ・シングル『XTC』でキューンレコードからメジャーデビュー。2003年にはアメリカで『NEU』をリリースし海外での活動が本格化。毎年コンスタントにツアーを行い、海外ライブのトータル本数は250本以上。国内外合わせて年間100本以上のライブを行い、認知度も高まる。2010年3月、メジャーデビュー10周年を記念し、日本武道館にて初ワンマンライブを開催。このライブをもってカヨが卒業、バンドは活動休止に入る。

 

2010年8月、ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2010のGRASS STAGEに、ハヤシ・フミ・ヤノの3人体制のPOLYSICSとして登場。新たなスタートを切る。2012年3月3日、SHIBUYA-AXでのワンマンライブにて通算1000本目のライブを迎え、続く3月4日のワンマンライブでは15周年を迎えた。

 

2015年3月、ハヤシの偏愛する食べ物・飲み物を歌った、異色のミニアルバム『HEN 愛 LET'S GO!』をリリースした。同年7月には円谷プロ全面協力のもと、総勢9匹の怪獣とPOLYSICSの異色コラボ作であるミニアルバム『HEN 愛 LET'S GO! 2~ウルトラ怪獣総進撃~』をリリース。

 

2015年9月10日・11日には、ワンマンライブ「ウルトラチャレンジ OR DIE!!! ~燃えろ!クアトロ地獄!2日で100曲カブリ無し!!!~」を決行。2016年に結成19周年を迎える現在もその勢いは止まらない。

 

http://www.polysics.com/

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SYNCHRONICITYとNexToneがグローバルアジアをテーマにしたコライトレーベル「SYNCS」を設立。

SYNCHRONICITY_NexTone

東京・渋谷を拠点に展開する都市型音楽フェスティバル『SYNCHRONICITY(シンクロニシティ)』と、株式会社NexToneのデジタルディストリビューション事業部門が手を組み、「グローバルアジア」をキーワードとするコライトレーベル *注1「SYNCS」を新たに設立することが発表された。このプロジェクトは、国内外のアーティストが世界で活躍する未来を切り開くことを目指し、国境を越えた音楽の新たな可能性を追求して行われる。

 

『SYNCHRONICITY』は、日本を代表するインディ・オルタナティヴシーンのアーティストから、アジアを中心とした多彩な海外アーティストまでを招聘し、2025年の開催では、台湾の大型音楽フェスティバル『浪人祭 Vagabond Festival』とのパートナーシップを発表。20周年という節目を迎えるこのフェスが、さらに国際的な広がりを見せる。

 

一方、NexToneは、デジタルディストリビューションと著作権管理におけるグローバルなノウハウを駆使し、日本のアーティストの海外進出を強力にサポート。両者の強みを融合させることで、「SYNCS」はアーティストのクリエイティビティを世界に届け、持続可能な音楽エコシステムを構築する。

 

音楽フェスティバル『SYNCHRONICITY’25』の開催を起点に、「SYNCS」では海外アーティストとのコラボレーション作品を定期的に制作し、全世界へ向けた音源リリースを展開予定だ。

 

SYNCS公式サイト:

https://syncs.one/

 

(本取り組みにおける両社の役割は以下の通り。)

 

<SYNCHRONICITY>

・アーティストコーディネイト

・原盤管理

・海外音楽フェスティバルへの斡旋やブッキング

・海外ライブのサポート

 

<NexTone>

・コンテンツ制作協力

・コンテンツディストリビューション

・各コライトアーティストへのロイヤリティ分配

・海外プロモーション、マーケティング

・出版業務代行、著作権管理

 

*注1 コライト(Co-Write)

複数のアーティストが共同で楽曲を制作する手法。作詞、作曲、編曲を分担し、国境を超えた交流を深めながら、海外市場での展開を見据えた有効なアプローチとして注目されている。ア」をテーマにしたコライトレーベル *注1「SYNCS」を新たに立ち上げた。このプロジェクトは、両者の強みを活かし、国内外のアーティストが世界で活躍できるよう、国境を超えた新しい音楽の可能性を追求する。

 

『SYNCHRONICITY』は、日本を代表するインディ・オルタナティヴシーンのアーティストから、アジアを中心とした多彩な海外アーティストまでを招聘し、2025年の開催では台湾の大型音楽フェスティバル『浪人祭 Vagabond Festival』とのパートナーシップも発表。20周年という節目を迎えるこのフェスが、さらに国際的な広がりを見せる。

 

一方、NexToneは、デジタルディストリビューションと著作権管理におけるグローバルなノウハウを駆使し、日本のアーティストの海外進出を強力にサポート。両者の強みを掛け合わせた「SYNCS」は、アーティストのクリエイティビティを世界中に届け、持続可能な音楽のエコシステムを構築する。

 

『SYNCHRONICITY’25』を皮切りに、「SYNCS」では日本と海外アーティストとのコラボレーション楽曲を定期的に制作し、全世界に向けた音源リリースを展開していく予定だ。音楽を通じて国境を超えた新しい出会いと感動が生まれる瞬間をぜひ楽しみにしたい。

 

 

SYNCS公式サイト:

https://syncs.one/

 

(本取り組みにおける両社の役割は以下の通り。)

 

<SYNCHRONICITY>

・アーティストコーディネイト

・原盤管理

・海外音楽フェスティバルへの斡旋やブッキング

・海外ライブ展開のサポート

 

<NexTone>

・コンテンツ制作協力

・コンテンツディストリビューション

・各コライトアーティストへのロイヤリティ分配

・海外プロモーション、マーケティング

・出版業務代行、著作権管理

 

*注1 コライト(Co-Write)

複数のアーティストが共同で楽曲を制作する手法。作詞、作曲、編曲を分担し、国境を超えた交流を深めながら、海外市場での展開を見据えた有効なアプローチとして注目されている。

 

【SYNCHRONICITY】

『SYNCHRONICITY』は、「CREATION FOR THE FUTURE」をテーマに、2005年から東京・渋谷を舞台に開催されている都市型ミュージック&カルチャーフェスティバル。インディ・オルタナティヴシーンの最前線で活躍するアーティストが一堂に会し、毎年100組以上が出演。未来の音楽シーンをリードするアーティストが新人時代にステージに立つことも多く、次世代のトレンドを映し出すフェスとしても注目を集めている。また、ジャンルや世代を超えて音楽の魅力を伝え、未来への想いとサステナブルな視点を持ちながら、アジア各国から多彩なアーティストを招聘。時代を超える魅力と最先端の音楽・アート・カルチャーが交差する発信基地として、国内外から愛され続けている。2025年には20周年を迎え、過去最大規模での開催を予定。台湾の大型音楽フェスティバル『浪人祭 Vagabond Festival』とのパートナーシップも発表し、さらに国際的な広がりを見せている。

 

《SYNCHRONICITY’25 開催概要》

タイトル:SYNCHRONICITY'25 – 20th Anniversary!! –

本祭開催日:2025年4月12日(土) 〜 4月13日(日)

開催予定時間:13:00〜21:00

開催場所:イベント渋谷複数会場(O-EAST、O-WEST、O-nest、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、LOFT9 Shibuya、SHIBUYA CLUB QUATTRO、WWW、WWWX、Veats Shibuya他)

ウェブサイト:https://synchronicity.tv/festival/

 

【NexTone】

NexToneは、国内屈指のデジタルディストリビューターとして、全世界238地域、国内外194サービスに渡る音楽配信プラットフォームへの供給網を確立しており、20年を超える事業実績の中で、国内のみならず海外地域におけるプロモーション・マーケティング等、豊富なコンテンツ運用に関する経験を蓄積している。また、著作権管理事業においては、国際的な著作権管理団体である、SACEM・SDRMやIMPEL等の管理事業者との連携において、全世界地域における独自の著作権使用料の徴収スキームを確立し、更に昨年7月にはYouTubeにおける著作権使用料の全世界徴収を実現し、アーティスト・クリエイターにとってメリットの大きい画期的な管理体制を構築している。

 

【SYNCHRONICITY代表 麻生潤 コメント】

『SYNCHRONICITY』は、20年にわたり音楽の力で未来を切り開く場を情熱を持ってつくり続けてきました。シーンの最前線で輝くアーティストに出演いただくその場所は、私たちの大きな誇りです。また、アジア各国のアーティストにも現在まで多数出演いただき、ライブという現場を通じて力強いネットワークを構築してきました。そして今回、NexToneとタッグを組んで「SYNCS」をスタートし、アジアと世界をつなぐ新たな一歩を踏み出します。「SYNCS」を通して、アーティストが国境を越えて輝くチャンスをつくり、音楽の未来を描いていく――そんなワクワクする未来が待っていると信じています。

 

【株式会社NexTone デジタルディストリビューション&マーケティング部 部長 垣内貴彦 コメント】

この度、非常に意義のある新たな取り組みにSYNCHRONICITYと連携してチャレンジできることを大変誇らしく思っております。当社では、グローバルでのディストリビューションネットワークに加えて、国際的な著作権管理のスキームも備えており、権利処理についても万全な体制で本取り組みを推進して参ります。今後の「SYNCS」に是非ご期待ください。

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