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downy、第六作品集『無題』をレコード盤でリリース

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昨年発売となったアルバム、「第六作品集『無題』」を完全限定生産のレコード盤で再リリースが決定した。

 

既にソールドアウトとなっている3/11(日)の自主企画「情けの庭」で会場先行(渋谷WWW X)も予定している。

 

4/9(日)にはenvy、monoとの共催フェス「After Hours」を主催。4/8(土)の『SYNCHRONICITY'17』ともに2DAYSで開催する。

 

■ARTIST:downy

■TITLE:第六作品集「無題」

■LABEL:HMV record shop / felicity

■CATNO.:HRLP068

■FORMAT:LP

■価格:¥3,000+税

■発売日:2017年4月6日(木) 発売

 

※新店OPENするHMV record shopコピス吉祥寺店を記念して新宿ALTA店、渋谷店の3店舗のみ、3/30(木)より先行販売予定。

 

 

(LIVE INFO)

 

▪️2017/3/11(Sat)

渋谷WWW X

「情けの庭」

<open/start> 17:30/18:30

出演:downy/toe

info:WWW X 03-5458-7688

 

THANK YOU SOLD OUT

 

▪️2017/4/9(Sun)

TSUTAYA O-EAST、duo MUSIC EXCHANGE、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-nest

「After Hours’17」

<open/start> 12:00/13:00

info:info@kikyu.net

total info:downy-web.com

 

2000年4月結成。

メンバーに映像担当が在籍するという、特異な形態をとる5人編成のロック・バンド。

音楽と映像をセッションにより同期、融合させたライブスタイルの先駆け的存在とされ、独創的、革新的な音響空間を創り上げ、視聴覚に訴えかけるライブを演出。ミュージックビデオの制作、プロデュースもメンバーが手掛け、世界最大級のデジタル・

フィルム・フェスティバルRESFESTに於いても高い評価を得る。日本に於けるポストロックの走りともされている。

 

青木ロビンは、zezecoとしての活動に加え、映画音楽制作、ゲストボーカルとしての参加、THE

NOVEMBERS等のアーティストへの楽曲提供、アレンジ、プロデュースも手掛ける。音楽以外にも、空間デザインや、アパレルデザイナー等、多岐にわたって活躍。

青木裕は、unkieとしても活動。他にMORRIE(DEAD

END)ソロプロジェクト等様々なプロジェクトに参加。ギタリスト、プロデューサーの他、CDジャケットのアートワークなど、イラストレーターとしても幅広く活動している。

仲俣和宏は、fresh!、YakYakYakとしても活動。

秋山タカヒコは、fresh!、BUCK-TICKの櫻井敦司が中心となって結成したTHE

MORTALのメンバーでもある。長澤知之、スキマスイッチ、清春、黒夢、小南泰葉、ナオト・インティライミ等、レコーディング、ライブに多数参加。

石榴は、JUNO REACTOR 、VIOLET UK

、SUGIZO、カンヌMIDEMショウーケース、GoldenEggs他、多数の公演映像演出を手掛けたりと国内外で活動中。

 

2004年活動休止以来、メンバー各々の活動は更に多岐にわたり、現在もなお、国内外のアーティストからの支持も多く、注目度も高い。

現在までに、5枚のオリジナルアルバム、第五作品集のremixアルバムをリリース。

2016.9.7 第六作品集をリリース。

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downy

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東京・渋谷『SYNCHRONICITY』と台湾フェス『浪人祭 Vagabond Festival』によるコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディション出演者が決定!

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東京・渋谷発の都市型フェス『SYNCHRONICITY』と台湾最大級の野外フェス『浪人祭 Vagabond Festival』のコラボレーション企画「浪人祭2025」オーディションによる出演者が決定した。

 

『SYNCHRONICITY』と台湾『浪人祭 Vagabond Festival』は2025年からパートナーシップを締結。今回は両フェスによるコラボレーションとBitfanのサポートにより実現したもので、多数の日本アーティストの応募の中から「板歯目」と「ASOBOiSM」の2組が最終選出となった。

 

板歯目(ばんしもく):

洋邦のオルタナティブロックを独自のセンスで融合させ、SUMMER SONIC、ARABAKI ROCK FEST.25など数多くの国内フェスにも出演、若手ながら圧倒的な存在感を示している東京発2ピースロックバンド。

 

ASOBOiSM(あそぼいずむ):

飾らない等身大の日常を、遊び心あふれるサウンドで描くスタイルが同世代から支持を集めている横浜出身のシンガーソングライター/ラッパー。2025年にアメリカ・テキサス州で開催された音楽フェス“SXSW”にも出演。

 

また、今回の両フェスによるコラボレーションでは、『SYNCHRONICITY』選出枠から、『SYNCHRONICITY’25』に出演したThe Novembersの出演も決定している。

 

『浪人祭 Vagabond Festival』は2019年にスタートし、今年で第7回目を迎える大型野外音楽フェスティバル。2024年は、世界中からはもちろん、日本からも水曜日のカンパネラ、kanekoayano、betcover!!、ドミコ、YeYe、離婚伝説、打首獄門同好会、CVLTE、茉ひる、THE JET BOY BANGERZ with EXILE AKIRAといったアーティストが出演し、3日間で合計約10万人が来場。

 

今回もThe Novembersを始め、鄭宜農 Enno Cheng、絲襪小姐 STK、恐龍的皮 The Dinosaur's Skin、夕陽武士 Sunset Samurai、緩緩 Huan Huan、Manic Sheep、Soby & 陰魚Yingfishなど多彩なアーティストが出演。日本からも、のん、CHO CO PA CO CHO CO QUIN QUINも出演する。また、同フェスは、環境保護や地域密着型のイベントとしても知られており、ビーチクリーン活動なども行われている。独自性と多様性、音楽性が、『浪人祭 Vagabond Festival』と『SYNCHRONICITY』で共鳴し、2025年から国際的なパートナーシップを締結している。


 

“浪人祭 Vagabond Festival”出演オーディション詳細

 

【応募要項】
募集期間:2025年6月23日(月)〜7月18日(金)
出演日:2025年10月17日(金)〜10月19日(日)の内、主催者が定める日程
応募フォーム:
https://vagabondfestival.skiyaki.com/

 

【参考資料】
●浪人祭 Vagabond Festival 公式Instagram
https://www.instagram.com/vagabondfest.tw/?hl=ja

 

●昨年の浪人祭 Vagabond Festivalの模様
https://youtu.be/3RPCi13kso8?si=DeY32NAevYFixZR-

 

●SYNCHRONICITY
https://synchronicity.tv/festival/

 

各リンク先:

『SYNCHRONICITY』公式サイト

『SYNCHRONICITY』Official X(Twitter)

『SYNCHRONICITY』Official Instagram

『SYNCHRONICITY』Official Facebookページ

『SYNCHRONICITY』Official YouTube

『SYNCHRONICITY』Official Voicy

『SYNCHRONICITY』オーガナイザー note

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