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never young beachが新アー写を公開

neveryoungbeach_a_2016

「never young beach」が新しいアーティスト写真を公開した。

 

撮影は、メンバーと同世代であり、いま注目を集める写真家・奥山由之によるもの。また、千葉県某所で行われたネバヤンとのフォトセッションから数点をフォトギャラリーとしてバンドHPで公開された。

 

「never young beach」は、6月8日に2ndアルバム『fam fam』をリリース。8月末には早くも7インチレコードで新曲を発表する。

 

never young beach × 奥山由之
photo galary
http://neveryoungbeach.jp/photo/

 

奥山 由之
写真家・映像作家。1991年生まれ。主な写真集に『BACON ICE CREAM』『Girl』『THE NEW STORY』など。第34回写真新世紀優秀賞受賞。第47回講談社出版文化賞受賞。広告、CDジャケット、雑誌、カタログの他、映画、MVなどの映像作品も手掛ける。
y-okuyama.com

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兵庫丹波市にて「森のなかのまち」をコンセプトにしたイベント『スパイスだもの。』開催 第一弾で溺れたエビ!、ワンダフルボーイズ、HAPPYを発表

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10月28日(土)兵庫県丹波市で「1日限りの『森のなかのまち』」をコンセプトにした、複合型音楽フェス『スパイスだもの。』が開催されることが決定した。

 

森の中のアクティビティと音楽・キャンプ・カレーを中心に『みんな』で、『五感全て』で、楽しめる郊外のローケーションを最大限活かしたイベントとなるとのこと。

 

第一弾出演アーティストとして「溺れたエビ!」「ワンダフルボーイズ」「HAPPY」を発表、また、丹波出身のアーティスト「小南泰葉」がワークショップで登場する。

 

キャンプ、森ハンモック・飯盒炊爨など「森の中のキャンプ場」のアクティビティに加え、京阪神・丹波地域を中心としたスパイスカレー店舗が約8店舗出店予定とのこと。夜間もキャンプファイアーなどを予定している。

 

出演者、出店情報は随時発表とのことなので、楽しみに待とう。


 

イベント概要

 

森の中のアクティビティ×音楽とキャンプとカレー

スパイスだもの。

公演日: 2017年10月28日(土) 

会場: 兵庫県丹波市、丹波悠遊の森
開場 10:00 / 開演 11:30(予定) 終演 21:00(終演後ステージにて映画を上映予定)
※翌29日(日)12:00まで滞在可/雨天決行・荒天中止
※タイムテーブル後日解禁

出演:溺れたエビ! / ワンダフルボーイズ / HAPPY  and more…

ワークショップ:小南泰葉

カレー:サカイヤ食堂(丹波・カレー) / kukuri(神戸・カレー) / 百福(大阪) / ニッポンカリーオルタナ(大阪「口癖はカレー」主催)/ SPICECURRY43(大阪) / NOMSON CURRY(大阪)

フード:丹波BBQ検定(バーベキュー) / キャリー焼菓子店(スイーツ)

装飾:にいろ

 

チケット券種:
入場券:¥4,500
団体券(入場券4枚セット) ¥16,000
入場券+駐車券:¥5,500
入場券+キャンプ券(テント持込):¥6,500
入場券+キャンプ券(常設テント):¥14,500
入場券+駐車券+キャンプ券(テント持込):¥7,500
入場券+駐車券+キャンプ券(常設テント):¥15,500

 

チケット取扱:

イープラス:http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010163P0108P002233051P0050001P006001P0030001

PassMarket:https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01dwv8yzms4e.html

丹波市内取扱店舗(通常価格より全券種\500オフ):
キャリー焼菓子店:https://www.facebook.com/kyarie.bake.house/
丹波悠遊の森:http://tamba-yuyu.com/

レストラン山の駅:https://www.facebook.com/yamanoeki.tamba/

 

主催: スパイスだもの。実行委員会
企画: スパイスだもの。実行委員会
後援: 丹波市  

 

オフィシャルホームページ:http://spicedamono.com/

 

【刺激的な「日常」を】
その日、その時間、その場所、
そこは私たちの「ありふれた瞬間」が詰まった「まち」となる。
「私とあなたではなく、「その場にいるみんなで過ごす森のなかの「まち」」。 
訪れる意味はただ一つ、私たちの日常に魅力があるから。
言葉では表現できない「ああ、いいな」が詰まった「まち」で過ごす時間。

それはわたしたち皆の【刺激的な日常】。

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