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bud music 10周年、タイムテーブル&周年グッズ発表。コラボキャンペーンも開催。

bud10thgoods-banner

 

1月19日(土)、20日(日)の2日間、京都磔磔/MUSE/CLUB METROで開催されるNabowa、jizue、Polaris、Port of Notesなどが所属する京都の音楽レーベル、bud music 10周年イベントの各会場タイムテーブルと、10周年記念グッズが発表された。

 

 

さらに、現在TOWER RECORDSが10周年記念キャンペーンを開催中。キャンペーン期間中、対象商品をお買い上げの方には、tioのギターリスト、水谷真大がbud music音源でミックスしたスペシャルMIX CDをプレゼント。10周年イベントの通し券は完売。一般前売りの残りも少なくなってきているとのことなので早めにチェック。

 

 


グッズ&キャンペーン情報

 

■bud music 10th anniversary Goods

http://www.budmusic.org/news/post-26550

 

 

■TOWER RECORDS×bud music 10周年記念キャンペーン
http://www.budmusic.org/news/post-26425

 


イベント情報

 

 

■bud music 10th anniversary

 


2019 年 1 月 19 日(土) & 20 日(日)
会場 : 磔磔 & KYOTO MUSE
開場 : 14:00 / 開演:14:30
会場 : CLUB METRO(AFTER PARTY)
開場 / 開演 : 22:00

 


【チケット】
磔磔/KYOTO MUSE 早割 5,100 円  (THANK YOU SOLD OUT!)
磔磔/KYOTO MUSE 2 日間通し券 8,100 円  (THANK YOU SOLD OUT!)
磔磔/KYOTO MUSE 1 日券 4,500 円
CLUB METRO 前売り 2,000 円

 

 

*磔磔/KYOTO MUSE は 2 会場同時開催となり両会場ご入場いただけます。
*磔磔/KYOTO MUSE のリストバンドは当日 13 時より KYOTO MUSE にて引換します。
*チケット受付の際に別途ドリンク代が必要となります。
*CLUB METRO 公演にお越しの方は磔磔/KYOTO MUSE 公演のチケット半券提示で 1 杯ドリンクサービスとなります。
*その他、bud music HP(http://www.budmusic.org)の注意事項を必ずご確認ください。

 

 


■チケット一般販売


チケットぴあ:(https://t.pia.jp / 0570-02-9999 / P コード:132-231)
ローソンチケット:(http://l-tike.com / 0570-084-005 / L コード:55559)
e+:(http://eplus.jp/bm10th/)
楽天チケット:(http://r-t.jp/budmusic)

 


19 日(土)
Nabowa / jizue / Polaris / tio / kirim / 次松大助
SPECIAL OTHERS / Salyu / fox capture plan / Ryu Matsuyama

 


20 日(日)
Nabowa / jizue / Port of Notes / オオヤユウスケ / 長谷川健一
Caravan / 奇妙礼太郎 / Schroeder-Headz / Michael Kaneko / バレーボウイズ

 


20 日(日) AFTER PARTY
【LIVE】DÉ DÉ MOUSE / jizue×fox capture plan / WONDER HEADZ meets yuichi FUJISAWA / UKO / !!! Play forme !!!

 

【DJ】オオヤユウスケ(Polaris)、高橋健介(LUCKY TAPES)、山口隆弘(Niw! Records)、小山内信介(SECOND ROY-AL)、SHINYA、MATTY、YATA(BUNGALOW)、BAN(bud music)
 


 

タイムテーブル

bud10th-timetable (5)

PDFダウンロード(拡大版はこちらから)

 

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Kan Sano、SANABAGUN.、BLU-SWING、MimeのメンバーによるLast Electro、新MV「Night Symphony」を公開!初ライブの『SYNCHRONICITY’19』で7インチの会場限定先行販売も決定!!

lastelectro

Kan Sano、Ippei Sawamura(SANABAGUN.)、Yusuke Nakamura(BLU-SWING)、Jun Uchino(Mime)による国内のSoul、R&B、Hip-Hopシーンで活躍する腕利きのミュージシャンが集ったバンド『Last Electro』の2nd 7inch、及び、過去楽曲を含む音源が4月10日に配信にてリリース。その中からSANABAGUN.のドラマーでもあるIppeiの人力Hip Hopビートに乗ってネオソウルの美味しいエキスが詰まったミディアムトラック“Night Symphony”のMVを公開した。

 

 

また同曲を含む2nd 7inchが、初ライブとなる4/6(土)『SYNCHRONICITY’19』の会場で先行販売されることが決定した。こちらも前作に続き完全限定生産版。売り切れる前にぜひ現場でゲットしよう。

 

<release information>

Last Electro 2nd 7inch

SIDE A:Night Symphony

SIDE B:When You Kill Me     

 

発売日:2019/4/10 DSB 40

価格:¥1,500+税

 

※完全限定生産版

※4/6(土)『SYNCHRONICITY’19』にて会場先行発売

 

7inch

<配信・サブスクリプションリリース>

アーティスト名:

Last Electro

 

配信・サブスクリプションリリース曲:

・No More Sunshine

・I'm Yours Tonight

・Night Symphony

・When You Kill Me

・Night Symphony (henpecked remix)

・I’m Yours Tonight (low shit 1.5 remix)

 

配信リリース:

・Spotify

・Apple Music

・LINE MUSIC

・YOUTUBE music

・AWA

・AMAZON music

・Google Play Music

ほか

 

<初ライブ、イベント概要>

名称:

『SYNCHRONICITY’19』

 

開催日時:

2019年4月6日(土) openstart 13:00

2019年4月7日(日) openstart 13:00

(Last Electro 出演日は4月6日(土))

 

開催場所:

TSUTAYA O-EAST、TSUTAYA O-WEST、TSUTAYA O-Crest、TSUTAYA O-nest、duo MUSIC EXCHANGE、clubasia、VUENOS、Glad、LOFT9(東京・渋谷)

 

チケット情報:

<前売チケット>

【4/6(土)、4/7(日)通し券】11,000円(ドリンク別)

【4/6(土)、4/7(日)一日券】5,800円(ドリンク別)

イープラス(URL:http://eplus.jp/synchronicity19/

 

出演アーティスト(4月6日(土)、4月7日(日)):

Last Electro / 浅井健一 & THE INTERCHANGE KILLS / SOIL&”PIMP”SESSIONS / SPECIAL OTHERS / 雨のパレード / 大森靖子 / 渋さ知らズオーケストラ / ZAZEN BOYS / eastern youth / 在日ファンク / BRADIO / OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND / tricot / CHAI / 犬式(INUSHIKI) / MOROHA 他多数

 

公式WEB:

https://synchronicity.tv/festival/

 

主催:

EARTHTONE Inc.

 

企画・制作:

-kikyu-

 

Last Electro プロフィール:
平成最後の夏に結成。国内外のアンダーグラウンドジャズ・ソウルシーンで暗躍するIppei Sawamura(SANABAGUN.)、Jun Uchino(Mime)、Yusuke Nakamura(BLU-SWING)、Kan Sanoの4人から成るリーダー不在のミュージシャンズミュージシャン集団。

 

ゼロ年代のクロスオーバーシーンでプロダクションスキルを培ったプロデューサーと新世代のプレイヤーのセッションから生まれた突然変異のヒューチャーソウル。ポストダブステップ以降のビート感覚、リンチやキューブリックなどカルト映像作家に通じる終末SF観、空洞化する現実を冷たい視線で傍観する詞と実体を持たない憂鬱なウィスパーボイス。あらゆるジャンルを飲み込みながら、個々の活動と別次元で進行する鋭利なアート性は今後の展開が予測不能。

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