NEWS

world’s end girlfriendの新作「LAST WALTZ」リリースに伴い、Virgin Babylon Recordsアートワーク展が開催

VBR039_LW_jk_yoko

[Virgin Babylon Records] 主宰者であるworld's end girlfriendの新作アルバム「LAST WALTZ」リリースに伴い、レーベル関連アーティストのジャケット原画やアートワーク等を展示する企画「Virgin Babylon Art Works Exhibition」がギャラリー「QUIET NOISE」にて開催決定した。 

 

world's end girlfriendの新作『LAST WALTZ』に作品提供をした中国の現代美術作家 Jiang Zhiをはじめ、downyのギタリスト青木裕の精密画、吉本彩子のmatryoshkaジャケット作品、小野啓の写真、VampilliaやBOOLのオリジナル作品等[Virgin Babylon Records]に関わってきた様々なアーティストの作品を展示。

 

期間中、来場者には数量限定にてレーベルサンプラーのDLコードが無料配布される。また[Virgin Babylon Records]のポップアップショップも同時開催する。

 

参加アーティスト: 

Jiang Zhi(world's end girlfriend / LAST WALTZ / ジャケット担当)

小野啓(world's end girlfriend / Girls/Boys Song / ジャケット担当),

Ly(world's end girlfriend / I KNOW YOU / ジャケット担当)

矢野ミチル(N-qia / ジャケット、MV担当)

吉本彩子(matryoshka / ジャケット担当)

filmout(canooooopy / ジャケット、MV担当)

Eriko Kishino(sione / Golden Age / ジャケット担当)

RAKU-GAKI(KASHIWA Daisuke / ジャケット、MV担当) ,

野坂実生(world's end girlfriend / Tシャツ画像担当) 

青木裕

Vampillia

BOOL

 

展示タイトル:「Virgin Babylon Art Works Exhibition」 

 

会期:11月26日(土)~12月15日(木) 11:00-20:00 ( 最終日のみ18:00まで )

レセプション : 11月26日(土) 18:00-20:00

 

場所:QUIET NOISE arts and break

定休日 :火曜日

料金:無料

 

参加作家プロフィール:

 

【蒋志 Jiang Zhi】

1971年 中国湖南省益陽市沅江市 生まれ。現在は北京・深圳を拠点に活動する現代美術家。

http://www.jiangzhi.net/

 

 

【小野 啓 KEI ONO】

1977年京都生まれ。写真家。2002年より日本全国の高校生のポートレートを撮り続けている。写真集『青い光』(2006)で注目され、10年の集大成となる『NEW TEXT』(2013)で第26回「写真の会」賞受賞。『桐島、部活やめるってよ』(朝井リョウ)、『アンダスタンド・メイビー』など装幀写真も多く手がけている。

http://www.onokei.jp

 

【Ly】

東京生まれ。ペインター。白と黒と、グレーで只管、小さい頃から脳につくってきた世界, モンスターを描く。主に制作の根源は「SHIT,HATE」。東京を中心に、パリ、バンコク、 ロサンゼルスなど国内外でミューラルを中心に活動中。 幼少よりアートスクールで絵を学び、11歳の時、デッサンの授業で、いっしょにスクールに 行っていた友達に圧倒的な技術の差を見せつけられ彼女への嫉妬心で挫折。以降、スクールには 通うものの、自由に描くのみ。絵の上達はいっこうにせず、デッサンが下手なので美大にも いけないという被害妄想に悩まむ。 高校のときの、スケーターの彼氏の影響でストリートアートに出会い、ミューラルペイント、 グラフィティの魅力を知り、虜になるものの、彼らのグラフィティ技術に嫉妬。 ここから、彼女は、絵がうまく描けない「怒りや HATE」、「嫉妬」、「ふざけんな!」のみで 数々の作品を生み出してきました。

高校生のときからハーモニー・コリンが神様。2012年にはworld’s end girlfriendと展覧会を開催している。

ART SHOW「PARK’ S GRAY」(2013,GALLERY TARGET) ART SHOW「harmony」(2014,Gallery COMMON) Mural「HATEFUL LANDSCAPE」(2014, 新宿無印 ) Mural「PARCO’ S PARK」(2015, 渋谷 PARCO) Mural「GRAY’ S LANDSCAPE」(2015,PAPABUBBLE) Mural「LUVLUVLUV」(2015,THE JAM FAVTORY/Bangkok)

http://www.ly-m.net

 

【矢野ミチル yanomichiru】

1980年 茅ヶ崎生まれ。性別は男。 芸大受験に失敗し、表参道の路上でドローイングを売り始めたのをきっかけに、日本各地で展示やライブペインティングを行うようになる。N-qiaをはじめ音楽家との縁が深く、手掛けたアートワーク多数。 コラージュ作品や過去の代表作を収めた『超絶技巧寓話画集』をムーンパレスより出版。2014年に東京から因島に移住する。

 

【吉本 彩子 Ayako Yoshimoto】

現代美術作家 / アーティスト。独自の感性とアナログ技法により生み出されるその鮮烈な作品は《Air Collage》と称されている。某アパレルブランドにてデザイナー /イラストレーターとして勤務中に浜崎あゆみ、hitomi等多くの著名人の衣装や、装飾品を制作しメディアに取り上げられる。独立後も音楽ユニットmatryoshkaのアートワークを担当、L'Arc~en~CielアジアツアーTシャツを手がけるなど、雑誌、広告、書籍、アパレル等を中心にCDジャケットや企業ロゴデザイン等を手がける。その活動は国内外問わず、NY、台湾、香港、パリコレクション等など展示も多数行われている。2016年池袋サンシャイン、クリスマスキーヴィジュアル担当。

http://www.yoshimotoayako.com

 

 

【filmout】

広島県在住の映像作家、グラフィックデザイナー、コラージュ作家。 広告代理店を経て2007年にフリーランスとして独立。2007年頃から主に広島でイベントや展覧会を開催。コンピレーションアルバムFOGPAKの全アートワークを担当。以降、数々のアートワーク、ミュージックビデオを制作する。三人組のアートユニット[Q次元(filmout+ダダオ+鶴泰輔)]としても活動している。

http://filmout.jp/

http://filmoutworks.tumblr.com/

 

 

【岸野 衣里子 Eriko Kishino】

1983年生まれ、東京都出身。イラストレーター。

http://erikokishino.com/

 

 

【西田 幸司 Koji NISHIDA】

株式会社ニアノア(nirnor inc.)代表。1976年生まれ。

http://nirnor.jp/

 

 

【野坂実生 Miu Nozaka】

Virgin Babylon Records、Kitchen Labelを始めとし、Kitchen Labelのジャケやレーベルグッズへの写真提供、また小説の扉写真、挿絵写真等、作り込みを得意とする。メインの作品はフェイスブックアーティストページにて。

https://ja-jp.facebook.com/Miu.Nozaka

 

 

 

【青木裕 Aoki Yutaka】

ギタリスト、プロデューサー、エンジニア、イラストレーター。downyのギターを担当する他、様々なプロジェクトに参加。2017年1月18日に初のソロアルバム「Lost in Forest」を[Virgin Babylon Records]からリリース。

 

【Vampillia】

真部脩一(進行方向別通行区分)、吉田達也(ruins)、竜巻太郎(turtle island)らも擁する真のジャンル越境音楽。国内では、大阪を中心としたライブイベント「いいにおい」シリーズを主催。また、様々な国内外のアーティストと共演している。2016年のアデレードフェスティバルではGodspeed You!Black Emeperorと2マン。SXSWやヨーロッパ、オーストラリア、アメリカなどで数多くライブを行う他、東京女子流主演映画の音楽や、Pitchfork での高得点の獲得、lady gagaの衣装を手掛けるchristian dadaのショー音楽を手掛けることでも知られる。現在Pete Swanson(ex Yellow Swans)、Extreme Precautions(Mondkopf)らと共にアートブラックメタルテクノプロジェクトVMOも結成。

http://vampillia.com/

 

【BOOL】

ポエムコアのオリジネーター。ポエムコア専門ネットレーベルPOEM CORE TOKYO主宰 / Virgin Babylon Records所属 。西麻布BULLET’Sにてオーガナイズするパーティー『おもしろダークネス』を隔月開催。2015年12月にセカンドCDアルバム『OMOSHIRO DARKNESS』をVirgin Babylon Recordsよりリリース。

 

BOOL
https://soundcloud.com/user-504886463

 

POEM CORE TOKYO
https://poemcoretokyo.bandcamp.com

 

おもしろダークネス
http://boolnet.tumblr.com

SNSで友達にシェアしよう!
  • 毎日、SYNCHRONICITYなニュース!
SYNCHRONICITYなNEWSが満載!フォローしよう!
メルマガ登録
限定のレアニュース、お得情報をお届け!

RANKING
ランキングをもっと見る
SYNCHRONICITYなNEWSが満載!
フォローしよう!
メルマガ登録
限定のレアニュース、お得情報をお届け!

NEWS

『SYNCHRONICITY’22 Autumn Party!!』タイムテーブル発表!オープニングDJにNew Action!が決定!!

timetable

2022年11月13日(日)に東京・渋谷Spotify O-EASTにて開催される『SYNCHRONICITY'22 Autumn Party!!』のタイムテーブルが公開となった。

 

▶タイムテーブルはこちら

 

トリは『SYNCHRONICITY』でもお馴染みのtoconomaが務め、BREIMEN、fox capture plan、yonawo、マハラージャンの5組が出演する。今回のタイムテーブルの発表とともに、オープニングDJとしてNew Action!の出演が決定。New Action!はインディーロックパーティーを同名義で開催し、『SYNCHRONICITY』でも毎年ステージを担当している。また、アーティストも多数訪れる下北沢の飲食店「atelier?」、toconomaのベーシスト矢向怜氏の飲食店「キッチン Conro」等が出店となる。音楽はもちろん、『SYNCHRONICITY』ならではのフェス感を体感しよう。

 

チケットは、イープラスチケットぴあにて発売中となる。前売券完売の際は当日券の発行は行わないとのことなので、チケットは早めにゲットしよう。

 

『SYNCHRONICITY』は、「CREATION FOR THE FUTURE」をテーマに渋谷のライブハウスを中心に、近隣の飲食店やショップも参加する地域一体型の都市型ミュージック&カルチャーフェスティバル。2023年は4月1日(土)、4月2日(日)に開催が決定している。


 

SYNCHRONICITY'22 Autumn Party!! 概要

 

【名称】

『SYNCHRONICITY'22 Autumn Party!!』

 

【開催日時】

2022/11/13(日) open 14:00 / start 15:00

 

【会場】

Spotify O-EAST

 

【出演アーティスト】

LIVE:

・BREIMEN

・fox capture plan

・toconoma

・yonawo

・マハラージャン

 

DJ:

・New Action!

 

【チケット料金】

前売:4,800円(ドリンク別)

当日:未定

※前売券完売の際は、当日券の発行は行いません。

 

【プレイガイド】

・イープラス(先行、一般)

http://eplus.jp/synchronicity22-ap/

 

・チケットぴあ(一般)

https://w.pia.jp/t/synchronicity22autumn-party/

 

【販売期間】

一般:2022/10/15(土)10:00 〜 2022/11/12(土)23:59

 

公式WEB:

https://synchronicity.tv/festival/

 

お問い合わせ:

SYNCHRONICITY info@kikyu.net

Spotify O-EAST ☎03-5458-4681


 

出演アーティスト

 

BREIMEN BREIMEN
高木祥太を中心に2014年に結成され、ソウルやファンクをベースに多様なジャンルに も躊躇なく飲み込んでいくミクスチャーバンド。メンバー・チェンジを経て2018年7 月より現体制の5人組となった。メンバー各々が数多くのアーティストのサポートアク トを勤めており、独特な歌詞の世界観と、セッションを軸としたサウンドセンスの ギャップに熱烈なファンを獲得している。2020年2月にリリースされた1stアルバム 『TITY』では、多くの著名人や業界最前線のプレイヤーからの熱い支持を得ると同時 に数多くのストリーミングサービスの主要プレイリストに入り、J-WAVEのSONAR TRAXやtunecoreのindependentAFに選出されるなど「いま聴くべき」ネクストブレ イクアーティストとして、注目を浴びている。

 

fox capture planfox capture plan

 

Piano: 岸本 亮
Double Bass: カワイヒデヒロ
Drums: 井上 司

 

“現代版ジャズ・ロック”をコンセプトとした情熱的かつクールで新感覚なピアノ・トリオ・サウンドを目指し、それぞれ違う個性を持つバンドで活動する3人が集まり2011年に結成。過去10枚のフルアルバムを発表し“CDショップ大賞 ジャズ部門賞”2度受賞、“JAZZ JAPAN AWARD アルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・スター部門、同じくアルバム・オブ・ザ・イヤー・ニュー・ジャズ部門” を2度獲得。主なライブ活動として、2016年 “FUJI ROCK FESTIVAL’16” 、2017年 “SUMMER SONIC 2017”、 “TOKYO JAZZ FESTIVAL”は3年連続出演。2018年ブルーノート東京での単独2DAYS公演を果たす。オーストラリア・フランス・韓国・台湾・ロシア・マレーシア・シンガポール他、3度の中国ツアーを敢行するなど海外公演も積極的に行う。楽曲制作では、ドラマTBS “カルテット” 、フジテレビ系月9と映画 “コンフィデンスマンJP”、関西テレビ“健康で文化的な最低限度の生活”、TVアニメ“青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない”” スタンドマイヒーローズ PIECE OF TRUTH”、など劇伴を多数担当し、その他CMやゲームなど多方面へ楽曲を提供。上記”スタマイ”のエンディングテーマ” Precious My Heroes”で岸本が作詞を手掛けたヴォーカル曲を2019年11月シングルリリース、2020年に入り2作のヴォーカルフィーチャリング” Curtain Call feat.Yosh (Survive Said The Prophet)”・“やけにSUNSHINE feat.おかもとえみ”を発売し11月に東京国際フォーラムで発売記念ワンマンライヴを開催。
結成10周年となった2021年には10枚目のオリジナルアルバムを発売し、3年振りの全国ワンマンツアー10th Anniversary Tourを開催。ツアーファイナル日本橋三井ホール2デイズを大盛況の元、記念イヤーを締めくくった。
2022年、新たな10年を歩み出した3人のさらなる飛躍が期待される。

 

toconomatoconoma

2008年東京渋谷にて結成。 情熱的なダンスビートから生まれるグルーヴに、感情的なメロディー。歌は無くとも、それ以上に伝わる何かがそこにはあった。紡がれた音はジャンルという壁を乗り越え、シーンの彼方を切り拓く。 2017年6月3rd Album“NEWTOWN”リリース後、FUJI ROCK2018(FIELD OF HEAVEN stage)に出演を果たし、10周年ワンマンツアーを東京TSUTAYA O-EAST(ソールドアウト)、香港を含む全4カ所で開催。アジア圏でもワンマンツアー開催/野外フェス出演など精力的に活動し、2020月7月8日に3年ぶりに4th Album “VISTA”をリリース!  2020年9月より全国6か所を延期等を乗り越えtoconoma JAPAN TOUR “VISTAS”としてツアーを実施、2021年5月に渋谷TSUTAYA O-EASTにてファイナルを開催。8月には初のドキュメンタリーDVD“VISTAS”をリリースし既に生産分は完売。2021年8月にはSPECIAL OTHERSを招いての自主企画「TOCOJAWS(トコジョーズ)2021」を恵比寿GARDEN HALLにて開催しチケットは即完売。以降も自分たちのペースを保ちながらゆっくり活動中。

 

yonawo_2022_main_yoko_500kbyonawo

荒谷翔大(Vo)、田中慧(Ba)、斉藤雄哉(Gt)、野元喬文(Dr)にて福岡で結成。寝る前に聞きたい”ベッドタイムサウンド”が特徴の新世代バンド。
2019年11月にAtlantic Japanよりメジャーデビュー。
2020年4月に初の全国流通盤となるミニアルバム「LOBSTER」をリリース。11月には1stフルアルバム「明日は当然来ないでしょ」をリリース、全国5都市で開催された初のワンマンツアーは全公演SOLD OUT。
2021年8月には冨田恵一(冨田ラボ)、亀田誠治によるプロデュース曲を収録した2ndフルアルバム「遙かいま」をリリース。直後に「FUJI ROCK FESTIVAL ‘21」へ出演。12月にはUSEN STUDIO COASTで開催されたワンマンライブもSOLD OUT。
メガネブランド「Zoff」のモデルにも抜擢されるなど多方面で活躍。
2022年3月18日(金)“ベッドタイムサウンド”をコンセプトに、夜に寄り添う4曲を収録したEP「Prescribing The…」をリリースし、6月17日(金)にデジタルシングル「After Party」、7月8日(金)にはテレビ東京ほか ドラマ25「晩酌の流儀」オープニングテーマ曲「yugi」、7月27日(水)には初めて客演を迎えたシングル「tokyo feat. 鈴木真海子, Skaai」を立て続けにリリース。「SUMMER SONIC 2022」、「朝霧JAM」をはじめ、全国各地のフェスにも多数出演し、11月9日(水)に3rdフルアルバム「Yonawo House」をリリースする。

 

Maharajan_500kbマハラージャン

東京都出身の男性ソロ・ミュージシャン。
大学院卒業後、CM制作会社へ就職。
会社員として勤務する傍ら、日夜音楽活動に勤しみ、2019年11月にEP「いいことがしたい」をデジタルリリース。
全くの無名ながら、その高い音楽性とユーモアあふれるリリックが話題を呼び、2021年3月に「セーラ☆ムン太郎」でメジャーデビュー。音楽番組や人気YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」への出演が大きな反響を呼び、同年7月リリースのメジャーデビューCD『僕のスピな☆ムン太郎』は、タワーレコードによる<タワレコメンアワード2021>の「アーティストオブザイヤー2021」を受賞。また第14回CDショップ大賞2022にもエントリーされる。そして2022年1月より会社員時代を回顧した”心の傷三部作”を3か月連続デジタルリリース。同年7月に初となるワンマンライブを東・阪で開催する。
2022年7月13日発表のラジオ・オンエアチャートで「その気にさせないで」が1位を獲得。
同曲は日本テレビ系「スッキリ」の7月テーマ曲としてもOA。

 

7月22日LINE CUBE渋谷(渋谷公会堂)、8月5日大阪BIG CATで初ワンマンライブ「レッツ・ターバン!」を開催し、両会場共にSOLD OUT。

 

newaction_logo2022

New Action!

2009年春にスタート。新宿MARZを拠点に月1ペースで定期開催中。星原喜一郎が主宰を務めるDJ・ライブパーティー "New Action!"

DJパーティーという切り口で、ジャンルの垣根を超え、気鋭のアーティスト達の最新ミュージックを日夜発信し続けている。

おもちゃ箱をひっくり返したようなカラフルポップでハッピーな空間へようこそ!


 

タイムテーブル


SYNCHRONICITY'22 Autumn Party - timetable

SNSで友達にシェアしよう!
  • 毎日、SYNCHRONICITYなニュース!
SYNCHRONICITYなNEWSが満載!フォローしよう!
メルマガ登録
限定のレアニュース、お得情報をお届け!

Translate »